令和元年10月から燃えるごみ指定袋の料金が改定になります

改定時期【令和元年10月 1日から】

 本市では一般廃棄物(家庭ごみ)を集積所(ごみステーション)に出す際に使用する燃えるごみ用の収集袋(大・小)を指定しております。現在の燃えるごみ指定袋の販売価格は平成19年に決定しており、その後、消費税の増税や物価の上昇等により、令和元年 6月現在一部市の負担となっております。
 受益者負担の適正化およびさらなるごみの減量化を目的として令和元年10月 1日から、ごみ処理手数料である燃えるごみ指定袋の料金を改定いたします。
 今後も引き続き、ごみの減量や資源のリサイクル推進等にご協力をお願いします。

  • ・大袋(容量45リットル相当 20枚入り)
    ・小袋(容量20リットル相当 40枚入り)
    ※現行210円(消費税込)から220円(消費税込)へ料金改定になります。

改定料金について

種 別 改 正 前
(令和元年 9月30日まで)
改 正 後
(令和元年10月 1日から)
燃えるごみ指定袋
(大 袋)
210円
(税 込)
220円
(税 込)
燃えるごみ指定袋
(小 袋)
210円
(税 込)
220円
(税 込)

お問い合わせ

市民部 環境政策課
電話:027-382-1111(内線1882)