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岩井市長は、同志社創立150周年祝賀会に出席しました。早稲田大学の田中総長と対話をすることができ、とても有意義な時間を過ごしました。これからも新島襄の縁を大切にし、安中市と同志社が緊密に連携していきます。
岩井市長は、国立京都国際会館で開催された同志社創立150周年記念式に参列しました。同志社とは、ゆかりのある新島襄の関係で安中市と包括連携協定を締結しています。趣向を凝らした演出が満載で、非常に素晴らしい記念式でした。同志社が、創設者である新島襄を尊敬し誇りに思うことが改めて体得できました。

岩井市長は、妙義ビジターセンターで開催されている田端敏夫氏個展を鑑賞しました。田端画伯に案内していただき、都市や妙義山の風景画を観て、目の保養となりました。誠に素晴らしい技術です。

岩井市長は、磯部地域文化祭を鑑賞しました。事前準備の最中でしたが、様々な展示があり、とても見応えがありました。

岩井市長は、「あんなか景観まちづくり賞」を受賞された磯部の浦野氏邸を訪問しました。気品と風格のある住居であり、受賞に相応しいと感じました。

令和7年第4回安中市議会定例会を開会しました。12月12日までの会期です。今議会において、「こども誰でも通園制度」に関する条例制定や補正予算案など23件の議案を提案しました。

ねんりんピック岐阜のウォークラリーに出場し、見事準優勝された保坂豊彦さんが、岩井市長を表敬訪問しました。88歳での出場であり、高齢者賞も受賞されました。益々お元気でご活躍いただきたいと願います。
群馬県立安中総合学園高校の和太鼓部が来庁し、関東大会で優勝し、「太鼓祭り2025 第17回日本一決定戦」への出場報告をしました。誠におめでとうございます。12月14日に大宮ソニックシティで行われる全国大会では優勝を目指し、実力を存分に発揮してもらいたいと思います。

「安中市と高崎商科大学・高崎商科大学短期大学部との包括連携に関する協定」締結式を行いました。安中市では未来を担う若者の意見を施策に反映させていくことが重要と考えており、市内の高校生のワークショップを実施するなど施策の立案に若者の意見を取り入れてきました。協定締結を契機として、高崎商科大学の教職員の知見、学生の発想力や行動力をお借りし、本市の施策や地域の発展につなげていきたいと思います。

岩井市長は、すき焼き給食を松井田学校給食センターで試食しました。梅すき焼きと安中米のごはんをとても美味しくいただきました。この給食の使用材料17品のうち、群馬県産(安中産を含む)は12品70%、安中産は8品47%とのこと。地元産をいただけることはいいことです。

「安中市と安中市学童クラブ連絡協議会との懇談会」が行われ、市連協の萩原会長から「要望書」を受け取りました。要望書に基づき、市から各項目の回答を行った後、意見交換を行いました。子育て支援策の中で学童クラブの充実は中心的な政策です。今後も支援策を拡充していきます。

岩井市長は、「群馬県年金協会西毛支部 会員の集い」に出席しました。演芸やカラオケ、フラダンスなど会員の方々が日頃の練習の成果を発揮されました。

安中市として初めてとなる「安中市産業振興貢献企業表彰式」を執り行いました。本表彰は、安中市内の中小企業に対して直接発注取引を行い、当該中小企業の繁栄と本市の産業振興に貢献した市外企業を表彰することを目的としています。選考に当たり、市内企業からの推薦があり、当該中小企業に対する一定規模の取引総額がある4社を表彰しました。誠におめでとうございます。
連合群馬西部地域協議会から、雇用・労働・経済や福祉・社会保障等5つの大項目の提言をいただきました。連合群馬西部地協におかれては、毎年1万人以上に及ぶ県民意識調査を行われ敬意を表します。
安中市農業委員会から、有害鳥獣対策や担い手育成等5項目の意見書をいただきました。市農業委員会におかれては、農業振興に積極的に取り組まれ感謝します。

今年3月10日に長野県境から国道18号旧道カーブ9地点までの中山道及び碓氷関所跡が国史跡に追加指定されたことから、「史跡中山道シンポジウムーこれまでの整備とこれからの活用に向けてー」を開催しました。基調講演として、「中山道碓氷峠越の史跡指定とこれから」と題して文化庁の浅野啓介文化財調査官(史跡部門)と、「歴史の道百選と中山道」と題して九州大の服部英雄名誉教授のお二人に講師を務めていただきました。また、史跡保有の自治体職員と有識者に「中山道碓氷峠越」及び「碓氷関所跡」、「茶屋本陣」、そしてふるさと学習館の「特別展」等を視察していただきました。今後、各自治体の交流を深め、中山道の保存・活用と地域の活性化を図りたいと存じます。

岩井市長は、「安中市芸能協会発表大会」の開会式に出席しました。舞踊や三味線など素晴らしい演目を披露してくださり、レベルの高さを感じました。日頃の練習の成果を存分に発揮していただいたものと思います。

岩井市長は、市文化センターで開催されている「安中市市民展」を訪れ、多くの作品を鑑賞しました。書道や絵画、陶芸、華道など様々な素晴らしい作品が展示されていました。「おことの体験教室」、「市民の茶席」にも参加しました。

あんなか景観まちづくり賞は、安中の素晴らしい景観を守り育て、未来へつなぐため、令和5年度に創設した表彰制度です。今回は第3回目となりますが、安中らしい景観を形作る魅力的な空間を「まちなみ空間部門」、良好な景観形成に寄与する活動を「まちづくり活動部門」として募集し、4件の優秀賞の授賞を決定しました。「まちなみ空間部門」には、坂本宿脇本陣永井家記念館及び浦野邸(東上磯部)、「まちづくり活動部門」には、磯部三区田中自治会及び生きものふれあいの里推進協議会(碓東小PTA等)が優秀賞を受賞しました。その中でも、坂本宿脇本陣永井家記念館については特に高く評価し市長特別賞を授与させていただきました。皆様、誠におめでとうございます。選定に当たり、杉浦会長はじめ市景観審議会の皆様に感謝します。

「安中市倫理法人会創設15周年祝賀会」が行われ、岩井市長は県内各地の代表者と共にお祝いをしました。市倫理法人会の皆様は「倫理に基づく経営」を実践され敬意を表します。

安中市食生活改善推進協議会が群馬県から「食育推進活動優良表彰」を受賞し、掛川会長が報告に来てくださいました。これまでの活動が広く認められたものであり、誠におめでとうございます。

岩井市長は、板鼻の「天神山自然の森」を視察しました。「板鼻とんじん会」の方々が草刈りなどボランティアで整備してくださり、展望台からの眺望も素晴らしかったです。標高323mと登りやすく、途中の「もみじの回廊」はとても綺麗でした。

今年度新設した「安中市文化スポーツ賞」の表彰式を行い、今年8月に行われた全国中学校体育大会ソフトボール男子の部において、実に17年ぶり2度目の優勝を果たされた新島学園中学校ソフトボール部に表彰状と記念品を授与しました。本賞は、学術・芸術・スポーツの分野において特に顕著な功績をあげた方々を称え、地域の文化とスポーツの発展を推進していくことを目的としています。全選手から、緊張した試合の状況や先輩への敬愛の情、2連覇を目指す意気込みなど語っていただきました。安中市として皆様の挑戦を力強く支え、地域の更なる発展につなげていきます。

「第3回安中工業団地交流会」を(株)岡本工作機械製作所で行い、団地内立地企業と共に工場見学及び意見交換を行いました。今回は関東経済産業局と群馬県未来投資デジタル産業課も参加し、関東経済産業局からは国の産業振興施策の紹介をしていただきました。

「安中市男女共同参画推進講座」を開催し、「育児休業と育児参加〜家庭・地域・職場に与える効果〜」と題して、NPO法人ファザーリング・ジャパン多摩支部の野崎代表に講師を務めていただきました。ご自身もお二人のお子さんの育児休業を各10ヶ月間取得されており、自らの体験談を交えて有意義な話を聞かせていただきました。誠にありがとうございました。

「令和7年度第16回安中市定例記者発表」を行い、22件発表しました。
・安中市公式防災アプリ「防災あんなか」をリリースします。
・高崎商科大学・高崎商科大学短期大学部と包括連携協定を締結します。
・安中市人権教育講演会を開催します。
・初の受賞者が決定しました。〜安中市文化スポーツ賞を創設〜
などです。「防災あんなか」につきましては、災害時の避難情報や災害情報等を確実にお届けしたいと思います。12月1日からアプリ登録ができますので是非、活用してください。

安中市役所ロビーで今月25日まで、「書かない窓口」のデモンストレーションを行っています。「書かない窓口」は来年度に業務が始まる市役所新庁舎において導入することになっています。

「県立松井田高校」において本格的な避難訓練を行いました。地震発生を想定し、体育館に避難所を開設し、生徒がテントやパーティション、ダンボールベッド、組立式トイレ等を設置、またLPガス発電機によりアルファ米用のお湯を沸かしたり、試食をしました。貴重な体験となったのではないかと思います。

岩井市長は、映画「ぼくが生きてる、ふたつの世界」を安中市文化センターで鑑賞しました。聴覚障がいのある母とコーダの息子との非常に感動的な映画でした。手話を言語として理解する人が増えるよう、安中市として取り組んでいきたいと存じます。

「九十九地区生涯学習発表会」や「久昌寺榎下城500年記念マルシェ」、「碓氷福祉会創立31周年及びうすいの里開設30周年記念式典」に伺いました。誠におめでとうございます。今後、益々の発展を願います。

雨のため順延となった「安中市消防団ポンプ操法競技大会」が行われ、ポンプ車の部と小型ポンプの部で競技が実施されました。各分団におかれては日頃の練習の成果を存分に発揮され、素晴らしい競技を行ってくださり、ありがとうございました。優勝はポンプ車の部が第6分団(板鼻)、小型ポンプの部が第13分団(九十九)となりました。それぞれ来年度の高崎広域大会に出場となりますので、更に競技の質を高め頑張っていただきたいと思います。

国指定重要無形民俗文化財である「安中中宿糸操燈籠人形 上演会」が中宿公民館で行われました。実に24年ぶりの復活であり、中宿糸操燈籠人形保存会の皆様に心から敬意と感謝を申し上げます。昼の部と夜の部があり、共に大入り満員の盛況でした。特に夜の部は人形内部の灯りがよく見えて、とても華やかでした。1年間以上にわたり、練習に練習を重ねた成果が発揮され、非常に見事でした。国の宝ですので、今後も継承していただけることを願っています。

「東横野地域文化祭作品展」では素晴らしい作品が並び、地元消防団による車両展示も行われていました。芸術文化振興に敬意を表します。


岩井市長は、「あさひ第二保育園運動会」や碓氷峠鉄道文化むらで開催された「静態保存車両 塗装・清掃体験」に出席し、安中市文化センターで行われた「群馬県老人保健施設大会」で開催市を代表し祝辞を述べました。

岩井市長は、消防庁主催による「令和7年度 市町村長の災害対応力強化のための研修」をみっちり3時間、オンラインで行いました。これまで中々参加できませんでしたが、今回初めて研修を受けました。風水害対応について、個別研修と全体研修を行い、非常に勉強になりました。

全国から多くの市町村長や関係者が集い、「全国治水砂防促進大会」が開催され、群馬県治水砂防協会会長及び全治水監事として岩井市長が出席しました。大会には国会議員や国交省幹部も多数参加してくださいました。土砂災害から人命を守り、安心して暮らせる地域と強靭な国土を実現することは喫緊の課題です。

小中学校伝統芸能教室が碓東小で行われ、岩井市長が出席しました。5、6年生が人形操作体験や人形芝居体験・披露、そして実際に人形芝居の公演を鑑賞しました。地域の伝統文化に接する貴重な機会でした。

岩井市長は、「西毛広域幹線道路の建設促進に関する陳情・請願」のため群馬県庁を訪問し、津久井副知事並びに井下県議会議長に要望書を提出しました。西毛広幹道建設促進議連の橋爪会長と伊藤幹事長に請願の紹介議員となっていただき、関係4市(前橋市、高崎市、安中市、富岡市)と各市議会議長からそれぞれ県及び県議会に要望しました。令和13年度の全線開通と、安中市に関係する高崎安中工区及び安中富岡工区における11年度開通、そして一部区間の早期開通に向けて、目標通り進捗を図っていく予定です。

「DOMANNAKA(ドマンナカ)2026」実行委員長の茂木代表等と懇談しました。安中市合併20周年記念事業として、来年3月28日(土)に碓氷峠の森公園(峠の湯)で音楽フェスティバルを初めて開催します。現在、準備を重ねていますのでぜひ多くの方々に碓氷峠にお越しいただきたいと願っています。

「群馬県市長会議」が前橋市内で行われ、岩井市長が出席しました。全12市長が出席し、全ての議案を可決しました。来年度予算における群馬県への重点要望も了承されました。

「安中二葉幼稚園」の年長組の皆さんが収穫感謝の野菜や果物を市役所に届けてくださいました。誠にありがとうございます。

高崎・安中地区の「県立高校の在り方に関する情報交換会」が群馬県高崎合同庁舎で開催され、岩井市長が出席しました。県議や市長はじめ管内の教育関係者が集まり、県教委の平田教育長や高橋高校教育課長から状況説明がありました。高崎・安中地区には県立高校が9校ありますが、少子化の影響を受け、今後、クラス数の減少や統合を行わざるを得ない状況にあります。群馬県全体の発展のためにできる限りの全県配置を願っています。

安中市合併20周年事業として、東京及びパリのパラリンピック競泳金メダリストの木村敬一選手を講師としてお招きし、「金メダル獲得とスポーツの力〜共生社会実現に向け、今、できること〜」と題して講演していただきました。講演後にはお楽しみ抽選会を行い、木村選手の著書の贈呈や握手会もありました。

3回目となる「環境フェアあんなか2025」が松井田文化会館で行われました。市内の環境関連団体や東京電力パワーグリッド、東京ガスなどのブースも出展し、環境の大切さについて学びました。ごみの減量化と資源化を更に進め、地球温暖化防止対策に積極的に取り組んでまいります。

地区別懇談会の「地域力向上ミーティング」を岩野谷地区で行い、色々な意見や提案をいただきました。これで市内全14地区の地域力向上ミーティングを実施することができました。各地区とも地元を愛する気持ちが強く、その気持ちにできる限り応えたいと思います。皆様、ありがとうございました。

岩井市長は、松井田高校の「松嶺祭」、「原市公民館文化祭」を訪れました。松高では少人数ながら面白い企画が多数ありました。原市文化祭は素晴らしい作品が所狭しと並んでいて、見応えがありました。

秋晴れに恵まれ、市内で様々な行事やイベントが開催され、岩井市長が出席しました。安中市役所松井田庁舎前では、山岳会や警察、消防と共に「秋季登山道点検出発式」を実施し、裏妙義山系への出発を見送りました。その後、JA碓氷安中による7年ぶりの「農業まつり」に出席しました。西毛総合運動公園野球場では「第1回信越・東邦カップ」を応援しました。本大会は、信越化学工業と東邦亜鉛が初めて主催した少年野球大会で、県内16チームの6年生が集まり、熱戦が繰り広げれらました。安中市文化センターでは、本市最大の福祉イベントである「福祉ふれあいまつり」が行われ、社会福祉関係団体が一堂に会し、世代間交流と地域福祉活動の推進を図りました。ステージ発表や露店も多数出て、大勢の来場者で賑わいました。

岩井市長は静岡県焼津市を訪問し、安中市区長会の一泊研修視察に参加しました。懇親会では日頃よりご尽力いただいている区長会の皆様へ感謝の意を表するとともに意見交換を行いました。また、焼津市の消防防災センターを視察し、風水害や地震体験、災害ビデオ鑑賞などを通じて、防災対策の研修を行いました。焼津小泉八雲記念館や焼津市歴史民俗資料館、焼津神社にも訪問しました。

全国の市町村長が参集し、東京都内で「安全・安心の道づくりを求める全国大会」が開催されました。過去最多の参加者が集まり総決起大会を思わせるほどの熱気に包まれました。国会議員や国交省幹部も多数出席し、各班に分かれて、国会議員や国交省へ要望活動も行われました。

岩井市長は、「坂本城」を望める碓氷湖を視察しました。

坂本浄水場において「水神祭」を執り行いました。水は市民生活に欠かすことのできないものであり、これからも安全安心で美味しい水を市民の皆様に安定的に提供できるよう、市上下水道部を中心に取り組んでまいります。

【令和7年度第15回安中市定例記者発表】を行い、17件発表しました。
・公共交通の愛称と車両デザインの決定について
・安中市合併20周年記念「史跡中山道碓氷峠越・碓氷関」指定記念 史跡中山道シンポジウムーこれまでの整備とこれからの活用に向けてー
・安中市議会 議会報告会を開催します”あなたとつながる議会でありたい”
・県内初!農村RMOが秋間地区で発足しました。
などです。今回は市議会からも発表がありました。秋間地区の農村RMOも画期的な取組です。

安中市地区別懇談会「地域力向上ミーティング」を東横野地区と安中地区で行いました。地区役員はじめ市民の方々から、小中学校体育館へのエアコン設置、ごみ出しサポート事業、農産物ブランド力向上、スポーツ振興、児童館設置など、幅広く意見交換しました。

岩井市長は松井田町下増田の「菊充(きくみ)の里」を訪問し、玉菊を観賞しました。6回目の開催で、今年は小さめとのことですが、丹精込めた玉菊が綺麗に咲いています。今月いっぱい楽しめます。

「あきまつり&収穫祭」があんなかスマイルパークで行われ、多くの家族連れで賑わいました。「マッハGo Go Go」に出てきたスポーツカーが登場し、来場者の注目を集めました。安中ちんどん倶楽部の皆さんによる演奏も会場全体を盛り上げてくださいました。

文化センターで行われた「第35回童謡フェスティバル」を岩井市長が訪れました。懐かしいメロディーを聴くことができました。

あやこまごころ診療所で行われた「まごころ文化祭」を岩井市長が訪問しました。新島学園の管楽アンサンブル部が素晴らしい演奏を披露してくださいました。警察署や消防署も参加し、車両や白バイの乗車体験もできて良かったと思います。地域を盛り上げていただき感謝申し上げます。

安中市地区別懇談会「地域力向上ミーティング」を原市地区で行いました。ウメカの魅力向上や体育館等の暑さ対策、廃校の利活用、獣害対策、区長の負担軽減など意見や要望をいただき、非常に有意義な懇談会でした。

「秋間公民館生涯学習学作品展」と「臼井地区文化祭」を岩井市長が訪問し、数々の素晴らしい作品を鑑賞しました。

「安中公民館文化祭」と「板鼻地域生涯学習発表会」を岩井市長が訪問しました。地域を盛り上げるため趣向をこらし、様々な取組をしていただいています。

安中市地区別懇談会「地域力向上ミーティング」を西横野地区と松井田地区で行いました。岩井市長が市政説明を行った後、それぞれ活発な意見や提案をいただきました。有害鳥獣対策やAI新交通、都市計画マスタープラン、移住政策、地区役員の成り手不足など、今後の市政にできる限り反映してまいります。