本文

岩井市長は、国交省高崎河川国道事務所を訪問し、「道の駅整備の要望書」を杉崎所長に提出しました。連携協力して取り組んでまいります。
「市民活動表彰表彰式」を行い、安中市内において長年にわたり市民活動に貢献されている「紅の会」及び「安中市スポーツダンス協会」を表彰しました。誠におめでとうございます。引き続き市民活動を継続していただき、豊かで魅力ある元気な安中市をつくっていただきますようお願いします。

「ひきこもり支援講演会」が松井田文化会館で行われ、豊中市社協の勝部麗子さんが「ひとりぽっちをつくらない 8050問題から考える 豊中市社会福祉協議会の取り組みから」と題して講演してくださいました。講演会の後半にはトークセッションがあり、ひきこもりの当事者である阿部幹将さんが25年のひきこもり生活と、再び歩み出した現状について話してくださいました。

岩井市長は、富岡市立美術博物館で行われている「安中造形美術協会「委員・会員」作品展」を鑑賞しました。北村会長が自らご案内してくだいました。

安中体育館で「第20回安中市上毛かるた大会」が行われました。地区及び予選会を勝ち抜いた代表の皆さんが、練習の成果を存分に発揮したのではないかと思います。個人及び団体の優勝チームは県大会に出場します。安中市の代表として全力を尽くしていただけることを願っています。
「出張!なんでも鑑定団in安中」が安中市文化センターで行われました。「開運なんでも鑑定団」は30年以上続いている人気番組であり、大入り満員でした。179件の“お宝”の応募がありましたが、今日は選ばれた5名が“お宝”を鑑定してもらいました。希望額の上下もあり、進行役である元純烈の小田井さんが会場を盛り上げてくださいました。本日収録し、テレビ東京で3月17日夜に放送予定とのことです。ぜひご覧ください。

安中市の魅力発信や知名度向上に貢献していただく「安中市アンバサダー」に、本市出身の「矢端名結(やばたみゆ)」さんと「おかべてつろう」さんを任命しました。今回の任命によりアンバサダーは3名となりました。それぞれの分野で安中市のPRに積極的に取り組んでいただけることを期待しています。

書家の「鈴木龍峰先生」が安中市役所にお越しになり、「衆為捨身」(衆のために身を捨てる)の素晴らしい書を寄贈してくださいました。

軽井沢スキーバス事故から10年を迎え、軽井沢町役場で行われた「第6回安全安心なバス運行を誓う集い」に安中市として初めて出席しました。遺族関係者で構成されている「サクラソウの会」の田原代表が「長いようで短かった10年。再発防止と風化防止のための取組をしていきたい」とご遺族の願いを述べられました。事故現場では献花と黙祷を捧げました。二度とこのような悲惨な事故を起こさないよう、本市としても交通関係者と共に交通事故防止対策に取り組んでまいります。
群馬県の市町村広報コンクールが行われ、「映像部門」で安中市が最高賞の1席に選ばれました。信越本線の廃線ウォークの夜版、「MELODIC LIGHT WALK」(メロディック・ライト・ウォーク)を高く評価していただき感謝します。全国広報コンクールに推薦されるとのことです。「広報紙部門」や「写真部門」でも高い評価が得られるよう取り組んでまいります。
https://youtu.be/Pd9egSoIqv0

令和8年度安中市当初予算の「市長査定」が始まりました。市民のための予算案となるよう取り組んでまいります。

岩井市長は、「文部科学省」を訪問し、清水真人大臣政務官に「碓氷峠鉄道施設群の世界遺産登録推進における要望書」を提出しました。市民や県民の方々に、より一層取組を理解していただけるよう積極的に取り組んでまいります。

岩井市長は、都内で開催された「信越化学工業(株)2026年新年賀詞交歓会」に出席しました。全国から経済界を代表する方々が多数参加し、非常に賑やかでした。
岩井市長は、安中市PTA連合会主催の「LANらん♪群馬〜世界遺産をマインクラフトでつくろう〜」に参加しました。3日間、ホテル磯部ガーデンでeスポーツである「LANらん♪群馬」が夜通し開催されました。同ホテルで「ぐんコミ×異世界 G FANTASIA」が同時開催していました。

ラグビー15人制女子日本代表として活躍した櫻井綾乃選手に「安中市文化スポーツ賞」の授与式を行いました。個人では初の受賞です。これからも選手や指導者として、ラグビーの普及発展に貢献されることを期待しています。

安中市文化センターにて「令和8年安中市二十歳の集い」を挙行いたしました。本市では470名の皆様がこの節目を迎えられました。心よりお祝い申し上げます。記念式典では5名の式典実行委員が「二十歳の意見」を発表しました。記念講演ではラグビー15人制女子日本代表の櫻井綾乃選手による「自分の選んだ道を“正解”にする“努力”」と題する講話がありました。二十歳を迎えた皆さんも心に響いたのではないかと思います。

岩井市長は、高崎シティギャラリーで開催されている「上毛書道45回記念展」を鑑賞しました。安中市の書道家も多数作品を出されていて、非常に感銘を受けました。
松井田文化会館にて安中市地域おこし協力隊・集落支援員の活動報告会が行われました。地域おこし協力隊は平間麻衣子さん、高杉啓明さん、真野涼平さんの3名、集落支援員は黛若葉さんが、それぞれこれまでの活動内容について報告をしました。報告後には質疑応答もあり、有意義な報告会となりました。
岩井市長は、細野の「ろうばいの郷」を視察しました。萩原理事長によると、現在6分咲き程度で、2月20日位まで観賞できるとのことです。

西毛総合運動公園野球場東側広場で「安中市消防隊出初式」が行われました。消防団はじめ関係者の皆様には昨年に引き続き参加していただきました。消防音楽隊による素晴らしい演奏は、出初式に華を添えてくださいました。また、安中鳶職組合及び安中若鳶会の皆様には、伝統ある木遣りやまとい振り、そして見事な梯子乗りを披露していただき、心より感謝申し上げます。今回の出初式を契機に、更に防火・防災対策に尽力してまいります。

「(株)有田屋」の湯浅社長が来庁し、寄附金寄贈式を行いました。これは碓氷峠のトンネルを借用し、1年間醤油を熟成することができた感謝の気持ちを表すものでした。誠にありがとうございます。トンネルで醤油を熟成する手法は世界的にもありません。今後の展開を楽しみにしています。

岩井市長は安中総合学園高校とイオンが協同で開発した「バラエティミックス弁当」をいただきました。市役所職員が119食を購入しました。見た目も栄養バランスも良く、とても美味しかったです。1月13日までイオンモール高崎で販売し、1月10日には安総の生徒による販売実習もありました。

岩井市長は、「後閑地区新年賀詞交歓会」に出席しました。後閑地区の各種団体の方々と新年の挨拶を交わし、有意義な意見交換の場となりました。
岩井市長は「板鼻地区新年互礼会」に出席しました。板鼻地区の宮川代表区長から、新年度に地区全域で自主防災組織を立ち上げる予定との説明がありました。板鼻地区は水害の危険性の高い地域が含まれており、防災力の向上が期待されます。

「安中市環境審議会委員」に安中青年会議所の杉本理事長を委嘱しました。そして、今年から新たに就任した「安中青年会議所」の杉本理事長及び叶(かない)専務が挨拶にお越しくださいました。若い力で安中市を大いに盛り上げていただきたいと期待しております。

岩井市長は、「安中消防署通常点検」、「岩野谷地区新年祝賀会」、「東横野地区新年互礼会」に出席しました。

本年初めての定例記者発表を行い、15件発表しました。
・安中市アンバサダー安齊勇馬選手が凱旋大会開催を報告
・新たに2名の「安中市アンバサダー」を委嘱します
・日本最大級の転職フェア!「マイナビ転職フェア高崎」に出展します
・秋間梅林祭・開花祭を開催します
などです。
全日本プロレスを3月21日に安中しんくみスポーツセンターで行うことから、安中市初めてのアンバサダーである安齊勇馬選手が直接開催案内をしてくださいました。全日本プロレスは43年ぶりに安中市で興行が行われ、前回大会ではジャイアント馬場などが出場したそうです。安齊選手には安中市アンバサダーとして、本市並びにプロレスの魅力を大いに発信していただきたいと思います。

岩井市長は、「上毛新聞社新年交歓会」に出席しました。知事や国会議員、県議会議員、市町村長をはじめ、各界の代表者が多数参加しました。今後も安中市の取り組みや話題について広く掲載していただければ幸いです。

岩井市長は「磯部地区新年賀詞交歓会」に出席しました。磯部地区の役職の方々が集まり、新年を祝いました。

岩井市長は、「秋間地区新年賀詞交歓会」、「原市地区新年祝賀会」に出席しました。
安中市交通指導員初点検を行いました。今年3月で3年間の任期を迎える「交通指導隊」の皆様のこれまでのご尽力に感謝申し上げるとともに、次期隊員の皆様へも温かい支援をお願いしました。
岩井市長は、市役所本庁舎、谷津庁舎、松井田庁舎、公立碓氷病院、碓氷川クリーンセンターを訪問し、訓示を行いました。職員と共に安中市を大きく盛り上げてまいります。
安中市商工会、安中市松井田商工会、JA碓氷安中、そして安中市の4団体主催による「新年賀詞交歓会」が開催されました。岩井市長は、昨年の安中市の10大ニュースや合併20周年記念事業のこと、今年のキーワードを「前進」としたこと、新庁舎建設と寄附への御礼などを述べ、「安中市の未来は明るい」と感じてもらえるよう全力で取り組んでいきたいと決意を述べました。

岩井市長は「新春梯子乗り安全祈願祭」に出席しました。赤城神社をはじめ、市内14箇所で行われた「新春梯子乗り」では、安中鳶職組合と安中若鳶会が市民の皆様に素晴らしい妙技を披露してくださいました。